いつもリサイクルラーブログを閲覧頂きましてありがとうございます。営業部の榎原です。
今回は、気付きの報告です。
とある飲食スペースの撤去案件の話です。厨房機器の解体・撤去を弊社で行ったり、協力会社にて依頼して対応しております。
今回は壁の解体作業もあり協力会社へ依頼しました。
無事終了しましたところ、協力会社の方より
「排水管の入り口は匂いが戻ってしまい、部屋に悪臭がついてしまうので、蓋をした方がいいですよ。サイズは〇〇です。」
とアドバイスを頂きました。
私自身さほど気にしておらず、気になったらガムテープで止める程度でした・・・(恥)
撤去し、部屋を綺麗にする事を心掛けておりましたが、更に、その後の部屋の環境を維持するには?
と考える事がお客様を含め不動産会社様も「物がなくなったけど・・・」の「けど」をなくす行動であり
リサイクル・ネットワークに頼んでよかったと安心して頂ける姿勢であると気づきました。
蓋自体が数百円で買える物でしたが、お客様も大変お悦び頂きました。
私自身とてもよい買い物をしたと思います。プライスレスな体験をしました。
そんなのやって当然でしょ?と感じる方もいらっしゃるかと思います。まだまだ追求して参りますのでアドバイスがありましたらご指導ください








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